……って、ポエムとか始めてみたけど、ものの5分で飽きたわ!どうも、積立MASAです😂 はい、ポエムの続きは……えーっと、なんかもういいや!というわけで、今日も元気(?)にブログを書いていきましょう!
「Bluesky、ユーザー数4500万人突破!」
このニュース、SNS界隈でちょっとした話題になってますよね。あの分散型SNSのBlueskyが、なんと世界で4500万人ものユーザーを抱えるまでに成長したと😯
「え、そんなに増えてたの?」って思ったあなた。安心してください、私も最初は「ふーん、また新しいSNSか」くらいにしか思ってなかったです。いや、正直、Twitter(現X)から流れてきた人たちもいるんだろうなー、くらいにしか。
でも、この数字。4500万人って、結構な数ですよ? なんか、もう「新しいSNS」ってレベルを超えて、「無視できない存在」になりつつあるってことじゃないか? と、我が40代の鈍感なアンテナが、かすかにピピッと反応しました。
「分散型SNS」って、ぶっちゃけ何がすごいの?
さて、ここで「分散型SNS」って言われても、ピンとこない方もいるかもしれませんね。私も最初は「なんかいかにも技術者っぽい言葉だな…」って、ちょっと遠い目をしてました(笑)。
簡単に言うと、今までのSNS(TwitterとかFacebookとか)は、一つの会社がサーバーとか全部管理してるわけです。だから、その会社の方針でサービスが変わったり、最悪の場合、サービス終了なんてこともあり得る。
一方、分散型SNSっていうのは、もっとバラバラに管理されてるイメージ。個人や小さなグループがサーバーを運用したり、色んなサービスが連携したりする。だから、どこか一社に依存しない、もっと自由なSNSの形を目指してるってわけです。
…って、なんか教科書みたいに説明しちゃったけど、これ、ぶっちゃけどういうメリットがあるかというと、
- 検閲されにくい?:中央集権的じゃないから、変な規制がかかりにくいかも。
- データが自分のもとに?:将来的に、自分の投稿データとかを自分で管理できるようになるかも。
- 色んなアプリで使える?:同じアカウントで、色んな見た目のアプリからアクセスできるかも。
…なんてことが期待されているわけです。まあ、まだ「かも」が多いんですけどね! 期待先行な部分もあるのは、40代ブロガーとして、よーく分かってますよ、ええ。
Bluesky、なんでそんなに伸びてるの?
で、本題。なんでBlueskyがここまでユーザーを増やしてるのか。
Blueskyは、2023年2月に公開された分散型SNS。当初は招待制だったが、2023年10月には招待制を廃止し、誰でも参加できるようになっていた。今回の4500万人突破は、その登録ユーザー数を示している。
なるほど、招待制を廃止したのが大きいんですね。あの頃、Twitter(現X)が色々変わって、「もういいわ!」って思った人が、こっちに流れてきたっていうのは、十分考えられます。私も、その一人…いや、流れてはないけど、ちょっと気にはなってた。
しかも、Blueskyって、UI(ユーザーインターフェース)が、どことなく懐かしいTwitterに似てるんですよね。だから、Twitterに慣れてた人からしたら、比較的スムーズに移行できたのかも。
あとは、やっぱり「分散型」っていう、ちょっと未来っぽい響きも、ガジェット好きの心をくすぐるんじゃないでしょうか? 私も、新しいガジェットが出ると、つい買っちゃうタイプなんで、その気持ちは分かります。(※ただし、財布の中身はいつも寂しい)
ぶっちゃけ、Twitter(現X)からの乗り換え組はどれくらい?
これが一番気になるところですよね。Twitter(現X)が迷走し始めてから、代替SNSを探してる人は多いはず。Blueskyはその受け皿になれてるのか?
正直、この「4500万人」の内訳までは、公開されてないみたいなので、正確なことは言えません。でも、SNSのトレンドって、やっぱり「盛り上がってる方に人が集まる」って側面が強い。
Blueskyが注目されて、使いやすいUIで、分散型っていう未来感もあるとなれば、Twitter(現X)から「ちょっと様子見」で移ってきた人も、相当数いるんじゃないかな、と。
(※あくまで私の予想です。AIみたいに断定はしませんよ? 私、AIじゃないんで!)
私も、たまにBlueskyを覗いてみるんですけど、確かに投稿数も増えてるし、色んな人がいるなーって実感します。ただ、まだまだ「Twitter(現X)ほどじゃない」感は否めない。😔
でも、4500万人ですよ? もはや「ニッチなSNS」とは言えないレベル。ここからさらにどう伸びていくのか、目が離せないなーって思ってます。
Blueskyの今後の動向に期待したい!
分散型SNSっていうのは、まだまだ発展途上の技術。Blueskyがどこまでこの「分散」というコンセプトを突き詰められるのか、それが一番の注目ポイントですよね。
もし、BlueskyがTwitter(現X)の代替として、いや、それ以上の存在として確立されたら、SNSのあり方が大きく変わるかもしれません。例えば、
- 広告モデルからの脱却?:今のSNSって、広告収入がメインだけど、もっと他のマネタイズ方法が出てくるかも。
- コミュニティ主導のSNS?:ユーザーが主体となって、SNSのルールとかを決められるようになるかも。
- 「真の」SNS?:もっと自由で、多様な意見が飛び交う、本来のSNSの姿に近づけるかも。
…なんて、夢が膨らみますね! 「夢」って言うあたりが、いかにも40代のおじさんブロガーって感じですけど(笑)。
もちろん、課題もたくさんあるはずです。例えば、
- マネタイズ:どうやって収益を上げるのか?
- コンテンツモデレーション:有害なコンテンツにどう対処するのか?
- ユーザー体験の維持:ユーザーが増えすぎても、使いやすいままでいられるのか?
あたりは、特に重要になってくるでしょうね。この辺りをどうクリアしていくのか、Bluesky運営陣の腕の見せ所。
「いやー、しかし、こんなにSNSが増えまくると、どれをチェックすればいいのか、もはや脳みそがパンクしそうだよ!」
…って、毎日のように思ってます(笑)。
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まとめ:Bluesky、まだまだこれから!
さて、今回はBlueskyのユーザー数4500万人突破というニュースについて、私の独断と偏見(と、ちょっとした考察)を交えてお話ししてみました。
4500万人って、すごい数字だけど、まだまだTwitter(現X)のような巨大プラットフォームには及ばない。でも、分散型SNSという新しい潮流の中で、Blueskyがどこまで進化していくのか、今後の動向からは目が離せません。
私も、しばらくはBlueskyをウォッチしていこうと思います。もし、あなたもBlueskyに興味を持ったら、ぜひ一度覗いてみてください。…あ、でも、アカウント作っても、私にフォロー申請とかは、しないでくださいね? (;´Д`)
「だって、私、そんなに面白いことツイートできないんだもん!」
では、また次回のブログでお会いしましょう!
PROJECT: HUMAN BODY MAINTENANCE


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