【庭DIY】総延長40メートル!塩ビ管を繋いで「水やり自動化システム」を自作してみた🛠️💧

DIY

どうも!積立MASAです👍

裏庭の隅っこにある自慢の井戸。✨
そこから水を汲んで庭の植木に水をあげるのが、最近ちょっと……いえ、かなり腰に来るようになってきました(笑)。

というわけで!VP25の塩ビ管を繋いで、裏から表まで勝手に水が流れる「水やり自動化システム」を自作中です!🚀

その距離、なんと約40メートル!!🛠️

📍 スタート地点:たらいから一気に放流!

まずはスタート地点。
安いたらいに井戸水を溜めてから、バルブをガバッと開放して排水を開始します!ここから40メートルの旅が始まります。

🔧 物置裏からフェンス沿いの死闘

物置の狭い裏側に無理やり配管を通し、裏のフェンスに沿って裏庭を横断させていきます。
角はVP25のエルボを使って直角に曲げ、表まで延長する作戦です。📐✨

🏗️ 高低差の調節が「プロ」の仕事!

フェンスがないエリアは、300円ほどの杭を地面に打ち込み、サドルバンドで塩ビ管をしっかり固定。
水が途中で止まらないよう、水平器を見ながら高低差を微調整……ここが一番のキモですね!📸

あとは定期的にホームセンターで資材を買い足しながら、ゴールまで地道に繋げていこうと思います。😁✌️

完成すれば、毎日の水やりが劇的に楽になるはず……!
40代親父の執念、見せてやりますよ!🛡️✨


\ 今回のDIYで使用したガチ資材 ✨ /

それではまた👍

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