……なんて、ちょっとカッコつけたポエムを書たが、
実際は
肩こりと腰痛で湿布の匂いを漂わせながら
PCに向かっている積立MASAです😂
湿布の匂いはもはや私の香水みたいなものですね。
はい、今日も元気に現実逃避していきましょう。
さて、今回はPC周辺機器ファンなら一度は二度見してしまうニュースが飛び込んできました。ゲーミングデバイス界の巨人、あのRazerがまさかの
「分離型エルゴノミクスキーボード」を投入したんです。
その名も・・・・・・
「Razer Pro Type Ergo」
これ、見た瞬間に物欲のセンサーが鳴り響きましたよ。
Razerが本気で「仕事」を考えてきた⌨️
ゲーミングキーボードで有名なRazerが、なぜ今さらエルゴノミクスに?と正直驚きました。これまでのRazerといえば、ピカピカ光るライティングと、キビキビとしたレスポンスが代名詞でしたからね。
週刊アスキーの情報を確認してみても、今回は「仕事の疲れ」に真っ向から向き合った製品のようです。肩の開きを自然にし、手首の角度を最適化する。この分離型という選択肢は、私のような40代、PCの前で長時間過ごすことが日常となった人間にとって、非常に魅力的な解決策に見えます。✨
なぜ分離型に惹かれるのか? 🤔
ぶっちゃけ、普通の一体型キーボードって、長時間打っていると肩が内側に入ってくるんですよね。それが積もり積もって「バキバキの肩こり」に繋がる…。
分離型キーボードの最大のメリットは、自分の肩幅に合わせてキーユニットを配置できること。これだけで、胸が開き、呼吸が深くなるような感覚があります(……という期待を込めています)。
加えてRazerの製品となれば、品質への期待値は高い。事務作業や文章作成といった「地味だけど重要な作業」を、あのRazerの打鍵感でこなせたら、効率が爆上がりするんじゃないか?……いや、もしかすると、ただガジェットが増えて満足するだけの未来も見えますが、それでも試してみたい。それが人柱としての業というものです。🔥
価格と導入へのリアルな悩み 💸
さて、気になるのはやはり「価格」です。機能性が高いのは理解できるけれど、お財布に優しいお値段なのか……。ここが一番の壁ですよね。
まだ国内販売の詳細や実機の手触りを確認できていないので断言はできませんが、安価なキーボードを買い替えていくスタイルと、投資として一つ良いものを長く使うスタイル。40代の今、どちらを選ぶべきか非常に悩ましいところです。
もし導入した暁には、私のブログ「BOYAKI」で、配線の取り回しやLEDの設定(もちろん仕事用なのでオフにすると思いますが)も含めて、余すところなくレビューしたいと考えています。もしかしたら、期待外れで「やっぱり元のキーボードに戻した」なんて失敗談を書くことになるかもしれません。でも、それこそがこのブログの役割だと思っています💪
まとめ:デスク環境のアップデートは止まらない🚀
結局のところ、ガジェットを買い替えること自体が、私の生活における一つの「エンジン」になっているのかもしれません。
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肩こりに悩んでいる方
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デスクワークを少しでも快適にしたい方
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Razerデバイスでデスク周りを統一したい方
これらに当てはまる方にとって、「Razer Pro Type Ergo」は検討に値する選択肢になるかもしれません。これから先、このキーボードが市場でどう評価されるのか、今後に期待したいですね。✨
もし既に試したよ!という方がいれば、ぜひ感想を教えてください。私が人柱になる前に、先人の知恵を拝借したい……というのが本音だったりします。😆
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参考情報ソース
Razerが分離型キーボードに殴り込み!実際に使いやすいのか気になったのでレビュー! – 週刊アスキー
PROJECT: HUMAN BODY MAINTENANCE



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