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サッカーの審判に物申す!「同国籍の審判」は本当に公平なのか?

ぼやき

……と、それっぽいポエムで始まりましたが、現実の私は深夜のビールとスナック菓子で、腹回りがすっかり「不完全な球体」になりつつあります😂 40代、代謝の低下という名のオフサイドには勝てません。

そもそも監督と同じ国の審判って、ズルくないか?🤔

ワールドカップのあの熱気、やっぱり最高ですよね。仕事終わりにキンキンに冷えたビールを開けて、テレビにかじりつきながら日本代表を応援する時間は、40代のささやかな、しかし確実な至福の時間です。

でもさ、試合後の深夜、ふと心に浮かぶあの「モヤモヤ感」、ありませんか?
特に日本代表の試合ともなると、感情移入もMAX。「え、今の判定アリなの?」「納得いかない!」と、深夜のリビングで一人、拳を握りしめて悶絶することも一度や二度じゃないはずです。

そんな中で今回、ちょっと気になったトピックがこれ。

「イタリア人監督が率いるチームの試合に、イタリア人の主審が配置される」

これ聞いた瞬間、多くのファンが「え、それってアリなの?」って思ったはずですよ。僕だって思いました。「それってズルくないか?」と。

いや、ルール上は問題ないってのは知ってるよ! でもさ、感情が追いつかないんだよねぇ……(;´Д`)

審判の国籍問題、FIFAの選定基準ってどうなってるの?⚽

そもそもFIFAの選定基準って、外から見ているとどうしても不透明というか、謎に包まれていますよね。いや、能力とか経験とか色々あるんでしょうけど、「ぶっちゃけ、そのあたりの事情はファンには関係ないんだよ!」と言いたくなるのが本音じゃないでしょうか。

大原則として「その国の代表が絡む試合には、同国籍の審判は入れない」というのは鉄則です。これがないとスポーツとして成立しませんからね。でも、監督の出身国となると話は別らしい。

  • FIFA:直接的な利害関係はない。
  • ファン:いや、身内びいきがあるんじゃないか?

疑心暗鬼になるのは、ファンの性(さが)ですよ。人間だもの、そう簡単に割り切れるもんじゃありません。

VAR導入後も消えない「人間の判断」へのジレンマ💡

VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入で「これで完璧な公平性が手に入る!」と期待した人も多いはずです。でも実際はどうでしょう? 結局、映像をチェックするのも人間なんですよね。

AI審判の議論もよく耳にします。でも、それで本当にサッカーというスポーツが面白くなるのか? 僕は少し懐疑的です。理不尽な判定や、そこから生まれるドラマ……。結局のところ、「人間が介在するからこそ、こんなにも熱くなれる」という側面も、サッカーには間違いなくありますよね。

不完全な人間同士がぶつかり合うからこそ、そこにストーリーが生まれるのかもしれません。まあ、負けている時はAIだろうが何だろうが叫びたくなりますけどね🤣

結論:判定も含めて、サッカーというドラマを楽しむ✨

FIFAのルール的には問題ない。審判だって人間だからミスもする。それは理解しました。

でも、納得いかないものは納得いかない!

そうやってグチグチと毒を吐きながら、叫びながら、それでも次の試合を楽しみに待ってしまうのが、ファンという生き物です。完璧な公平性なんて、この世には存在しないのかもしれません。

だったら、判定の是非も含めて、この「モヤモヤ」さえもサッカーの醍醐味として受け入れていく。それこそが、40代になった僕らが目指すべき「大人なファン道」なのかもしれませんね。

……とはいえ、納得いかない判定には、次も思い切り吠えさせてもらいますけどね!皆さんはこの件、どう感じましたか?

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“Life is not fair but the passion makes it worth the game.”
「人生に公平なんてないけれど、熱くなれるならこの試合には価値がある。」

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